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ブルドック

早速、購入して走らせてきました。

私の標準ボディとなるトライデントに比べ、前を中心に良く曲がります。
イメージより車一つ分、インに切れ込んでくる感じですね。
また旋回中のリアの引っかかり、抵抗を感じ無くなりました。
悪い言い方をするとリアが軽い?

Image9.jpg
Image10.jpg
Image4_20110405092056.jpg
写真はGOJOブログより勝手に拝借しました。

隣のまし~ん其の7 RC10B4

 ワークスドライバーの様な制約の無いプライベーターのマシーンはお気に入りの物やフトコロ具合で様々なエキイップメントが使用されており、そこに工夫があったりして面白みがあります。
 そこで今回はトレスレイオフロードレース・ラウンド4を並居る強豪の中、見事優勝をかざったチャンピオン電気屋3さんのRC10B4を紹介します。その前に電気屋3さんを少し紹介しますと、彼はGOJOをホームコースとし、その人柄から面倒見もよく、皆から慕われているいわゆるサーキットの主的存在です。またお金は使わないのがポリシーだそうです。そんな彼の車はいかに!!
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俗称「竜宮城カラー」と呼ばれる、青ベースのカッコいいボディーはインターセプター。自分で塗装されてます。流行のフォワードキャビンなんて見向きもせず、ずっと使われています。

DVC00048.jpg
プロポは中古で売ってもらった4PK、サーボはロープロサーボの先駆け的存在のフタバS9550(かなり古いです)、ESCはLRPのSPXストックスペックで共にツーリングカーからの移植品だそうです。またバッテリーは2駆用、4駆用で各1本ずつしか持っていないそうです。1年ぶりの新しいバッテリーを当日、おろされておりました。
???なんか変な位置に受信機が載ってますね。今回、紹介したかったポイントがココです。
DVC00049.jpg
アップしてみましょう。まるでツーリングカーの様なメカ積みですね。コレはESCの配線をツーリングカー搭載時に短くしていた事で、B4に載せた時に届かず苦肉の策で受信機がこの位置にきている様です。受信機が本来、搭載される位置には左右バランスを考慮したウエイトが載せられております。ちなみに受信機のアンテナは両面テープで固定されてます。
DVC00050.jpg
ロープロサーボは出力軸が、通常タイプのサーボに比べ向かって左側にオフセットされている為、サーボリンケージはスペーサーがかまされ伸ばされてますね。ロープロサーボを載せようとしている方には参考になりますね。
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モーターはLRPのX12の8.5Tでした。こちらは詳しい事はお聞きしておりません。

 お金を使わないで、有る物で楽しむ良い見本かと思います。私も見習わなければなりませんね。見せてくださいました電気屋3さん、ありがとうございました。

SDX801

さてサンワ製SDX801サーボが安く手に入ったので愛車のRB5に取り付けテストしましたので簡単にレポをしたいと思います。

            DVC00045.jpg

搭載にあたり、今まで使用していたERG-WGよりも15gほど軽かったのでサーボの後ろに15gのオモリをのせてます。

テストは毎度おなじみのホームコースのGOJOで行いました。GOJOは室内サーキットですので路面が一日を通して比較的安定しており、細かい違いを感じるには最適です。またAMBでラップタイムを常に計測しているので良し悪しの判断がつきやすいですね。
テストした日は非常にグリップが高く、前勝ちバランスになるような路面でした。

まず第一印象はERG-WGに比べ、安心してステアリングがきれますね。非常に雑なステアリング捌きの私にはぴったり。特に高速コーナーでの安定感がひかります。逆に低速コーナーではステアリングが逃げる感じがしました。この日の路面ですと逃げてくれる事で楽にはなりましたね。しかしながら、個人的にはもう少し保持力が欲しいかな・・・

22

LOSIのサイトに説明書がUPされてました。
ダンパーはやはり、ダイヤフラム式ですね。
スパーは76枚。
スプリングはフロントがレッド、リアがイエローとグレイですね。
とりあえずフロントはオレンジ、リアはピンクぐらいは要るのかな?

フロントホイルはオフセットが同じであればRB5と共用できそう。

気になるのはスライド式のステアリングだけか・・・・

隣のまし~ん其の6 X-6

本日はトレスレイレースの時に見せていただいた宇津木選手のX-6を紹介します。

DVC00039.jpg

写真には無いですがボディーはギャラクシー、あざらしスプレンドウイングでした。
このウイングは頑丈で私も使用します。ダンパーはHBですね。メカはサンワ製で
ESC、モーターはサポートを受けるスピードパッション製ですね。

モーターはコンペティション3の9.5Tですが、そのままだと少しパワー不足になるので
ローターをφ12.5(赤)に変更して進角はフル、ESCの電気進角も大きく設定している
そうです。またピニオンは26枚!!私もほぼ同仕様で使用しておりますが、なかなか扱い
やすくて良いフィーリングですよ。
ローターは標準では私が持っているのはφ12.3(紫)です。ひょっとしたら現行品は
仕様変更されるかもしれません。確証は無いですが・・・・

余談になりますがコンペ3ですがローターの種類が豊富で、好みのフィーリングのモーター
に仕上げる事が出来ますね。またスペアーパーツが豊富な所も見逃せませんね。

見せてくださいました宇津木選手ありがとうございました。

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